落語

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オーダー「念願の落語デビュー戦!」

ウィムッシュ!ついにこの日がやってきた。落語を習い初めてからおよそ1年。ついに、外部での落語会に出演する機会がやってきた 。ここのところ毎日稽古をしたため準備は万端。しかし、やはり外部の落語会ということもあり失敗は許されない。いつもより朝早...
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オーダー「着物購入」

ウィムッシュ!落語を始めてから1年半。いままで浴衣で頑張ってきたが、やはり季節感を無視する無礼に耐えきれず着物を購入することにした。しかし、着物など買ったことがないから買い方がわからない。とりあえず、近所にたんす屋さんがあったので話だけでも...
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オーダー「第6回 落語国際大会IN千葉 決勝」

ウィムッシュ!平成28年11月19日の予選に引き続き、翌20日の『第6回 落語国際大会IN千葉』の決勝を観戦してきた。決勝では各ブロックを勝ち抜いた精鋭9名と海外の落語家2名を加えた合計11名での戦いになる。決勝というだけあり、皆凄まじいオ...
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オーダー「第6回 落語国際大会IN千葉 予選」

ウィムッシュ!平成28年11月19日に千葉県文化会館で行われた『第6回 落語国際大会IN千葉』の予選を見に行ってきた。惜しくも事前審査で落選してしまったため、来年に向けての云わば敵情視察。会場に入ると、観客のなかにところどころ緊張している様...
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オーダー「第3回 落語教室5日目!」

ウィムッシュ!第3回の落語教室も今日で最後の稽古となる。今日の稽古が終われば次はいよいよ本番の発表会。つまり、今日の稽古で師匠から合格を貰う完成度に仕上げる必要がある。「本日もよろしくお願いします。」「はい。よろしくお願いします。」師匠に挨...
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オーダー「第3回 落語教室4日目!」

ウィムッシュ!落語教室の稽古も終盤に差し掛かった4日目。残りの稽古日数が少なくなり、師匠にも生徒たちにも余裕がなくなってくる。「では、後半からお願いします。」きた。いきなりやってくる師匠の『後半攻め』。今までは出だしのマクラから話始めていた...
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オーダー「第6回 落語国際大会IN千葉選考結果」

ウィムッシュ!落語国際大会に応募しておよそ2週間。待ちに待った合否通知が手元に届いた。「自分の実力はどのくらいか。」この疑問の答えを求めるべく大会に応募した。大会の結果次第ではこれからの落語人生が大きく変えるであろう。この合否通知はその一歩...
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オーダー「第6回 落語国際大会IN千葉に応募したぜー!」

ウィムッシュ!どんな分野でも長く続けていればいまの自分の実力を知りたくなってくるのは、自然なことだと思う。自分はどのくらい出来るのか。自分の位置はどのあたりか。しかし、自分の実力を推し量るというのは、とても難しいこと。そう、他人と比べること...
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オーダー「第3回 落語教室3日目!」

ウィムッシュ!前回の落語教室から一ヶ月ほどあいて3日目の教室が開かれた。前回の稽古では兄さん姉さんの稽古量に圧倒され、自分の実力を出しきれなかった。だが、今回は台本も暗記もばっちり。前回の雪辱を晴らすべく、いざ稽古に挑む。「では、次はみやの...
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オーダー「第3回 落語教室2日目!」

ウィムッシュ!前回のネタおろしから1週間が経ち、2回目の落語教室の日がきた。1週間は予想以上に短く、台本作りが半分もできなかった。「まぁ兄さん姉さんたちも似たようなもんだろう」高を括って、いざ教室に向かう。「本日もよろしくお願いします」「は...