オーダー「第6回 落語国際大会IN千葉選考結果」

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ウィムッシュ!

落語国際大会に応募しておよそ2週間。

待ちに待った合否通知が手元に届いた。

「自分の実力はどのくらいか。」

この疑問の答えを求めるべく大会に応募した。

大会の結果次第ではこれからの落語人生が大きく変えるであろう。

この合否通知はその一歩。

期待と不安に急かされながら、封筒を開く。

 

『この度は第6回落語国際大会IN千葉にご応募いただきありがとうございます。』

 

ドクン。

 

『プロの師匠方による厳正なる審査を行いました結果』

 

ドクン。ドクン。

 

『貴方様におかれましては』

 

ドクン。ドクン。ドクン。

 

『落選となりました。』

落ちたーorz

普通に落ちたーorz

てか、「自分の実力はどのくらいか?」とか落語1年ちょっとの若造が何熱く語っちゃってんだよw

他人と比べる必要もなくへたくそだったよwww

 

でも、この落選は本当にショックだ。

こうなったら、自分を負かしたやつらの芸をじっくりと観察して勉強してやる!

来年はリベンジにしてやるからなー!

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